いいことシップに服、食器、ぬいぐるみを寄付してきた。

断捨離で手放すモノたち。

そのまま捨ててしまうのはもったいないと思っていて、いろいろと探していた時に見つけたのがいいことシップ

結構、衣服、食器、キッチン用品から自転車、小型家電、家具など、いろんなものを引き取ってくれます。

通常、郵送して寄付もできますが、引き取りの拠点が比較的近くにあり、車で持ち込むことで送料がかからず寄付できるので、選んでみました。

ダンボールに梱包する

食器は割れないように、新聞で包んでいれました。

混ざっていてもいいそうで、ぬいぐるみと食器を一緒に入れたりもしました。

実家のものも含めて、7箱になりました。

いいことシップに電話

ホームページに書いてあった電話番号に電話しました。

大阪に持っていきたいですと伝え、名前と持っていく日時だけ伝えました。

当日に電話したのですが、スムーズに受付してくれました。

札幌の拠点以外は年中無休でやっているようです。

日曜だったのですが持っていけてありがたかったです。

車で持ち込む

大阪の拠点に車で持っていきました。

ホームページに乗っていた場所にいけばすぐにわかりました。

宅急便の車が止まっていて入れなかったりしましたが、優しく対応していただけました。

受付の用紙に情報を書き込み、箱を渡して完了。

まとめ

断捨離をしていく中で、モノを手放すことができて、家がいい感じになってきています。

一方で、手放すということは、捨てるということでこれだけゴミとなってしまうものをたくさん持っていたんだなと反省していたりもします。

こうして、少しでも他の人に役に立つものを寄付として出せ、ありがたいなと思いました。

モノのありがたさを感じながら、モノとつきあっていきたいと思います。

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mariko

mariko

主体的な学びを引き出すファシリテーター。大学時代に教えるということに挫折し、教えるだけでなく、自ら学ぶ姿勢を育むことを大切にしたいと考えるようになり、子どもたちの主体的な学びを支援する、小学校や中学校へプリント教材ソフトを提供する会社に勤める。好奇心旺盛な性格を生かし、“楽しく学びつづける“ことをテーマに、ファシリテーションや心理学、学びの引き出し方をはじめ、その他の好きなこと(カメラ、旅、料理のことなど)を、わかりやすく楽しく発信している。 プロフィールはこちら