ユニバに一番に入るために何時に行く?〜3組目に入って、アトラクション3つ制覇〜

隠れミニオンファンとして、年パスを買って約一年。いよいよ年パスの有効期限が切れるので、この年パス最後のユニバに行ってきました。いつも並ぶ時間がすごいので、早朝RUNして午前中のうちに最小限の並びで乗りものに乗れるように楽しんできました。

前回は、ミニオンパークができて3日後に行った時のブログはこちら

入場ゲートに3組目で入れた私たちの到着時間と入場までの動き

7月最初の日曜日。入場の列一番目で入りたくて、前回よりも早く行きました。約3ヶ月前に早く行った時と少し入場時間も違っていたのでご参考までに。

5:35  車で安治川口駅に到着。

安治川口はユニバーサルシティ駅より一駅 西九条側の駅。ユニバーサルシティ駅に車を止めることも考えましたが、料金の上限がなかったりして駐車料金が高いので、やめました。

ちなみに安治川口では上限1200円でした。


🔼安治川口の駅すぐそばの駐車場に車をとめました。
5:48 安治川口駅→ユニバーサルシティ駅 所要時間1分

5:55 ユニバーサルスタジオジャパンの入り口に到着。

この時間だと、そこまで電車も混んでいなくて、駅に着いてからゲートまで走ってみましたが、走らなくても行けたかも。

初めて見たのですが、ユニバーサルスタジオジャパンの門も閉まっていて、すでに2列で並んでいました。おおよそですが60人くらいは並んでいました。

6:00  音楽がなり始める

6:20  ユニバーサルスタジオジャパンに門が開いて、入場ゲートへ案内される。

ゆっくり案内してくれ、私たちは3組目の位置をゲット。座ってのんびり、待つ。

7:30  人が多くなってきたので、立って待つように案内がある。

7:45  アーリーパークインの機械チェック。笑

お姉さんたちが出てきたので、もうアーリーパークイン??が始まるのか?とおもったのですが、お姉さんたちはすぐに去りました。そして暑さが徐々にやってくる。。。

8:00アーリーパークイン開始。

おおよそ 5分でアーリーパークインの方が入り終わった。前回よりもかなり人が少なかったイメージ。

8:15いよいよ、一般入場。

3組目だったので、すぐ入れました。そこから朝RUNして、アトラクションへ!

わずか1時間ちょっとで3つのライドを制覇!その順番とは?

8:20 まずは、ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド〜バックドロップ〜へ

一度も乗ったことがなかったバックドロップへ。入り口にも近く、すぐ着きました。そして一切待つことなく、そのまま入って乗れました。バックドロップ、上下に落ちたり登ったり、ガクッとなって、すっごい面白かった!

ちょっと酔ったけど、そのままRUNしてハリーポッターゾーンへ

8:35ハリーポッター アンド・ザ フォービドゥン・ジャーニーへ

そのままほとんど待つことなく、ライドへ。

やっぱりハリーポッターのスピード感、迫力があって楽しかったー。が、連続でライドに乗ったので、さらに酔う。。。

8:50 ハリーポッターゾーンを出て、スペース・ファンタジー ザ ライドへ。

今回はゆっくり歩いて行きました。

9:00 スペース・ファンタジー ザ ライドに到着

荷物を預けて、少し待つ事もありましたが、それでもかなりスムーズに乗れました。ドリカムの二人が、案内してくれて、音楽も流れていい感じでしたー。が、やっぱり3連続だったので、かなり酔いました。

9:25 スペース・ファンタジー ザ ライドを出る

もうふらふらだったので、あとは、ミニオンズ・ハチャメチャ・スノー・パーティーを見るために、ハリウッドコーナーで待機。早めに着いたので、WETゾーンに突撃!

9:55 ミニオンズ・ハチャメチャ・スノー・パーティー

雪まみれになって!めっちゃ冷たかったー。ミニオンにも会えて大満足。
終わってから、ミニオンパークでミニオングッズを見るも、物をふやさない!とウィンドーショッピングを楽しんで終了。

10:30 USJを出る。笑

ユニバーサルシティーウォークにランチへ。しかし、どのレストランも11:00からだったので、しばらく待ちぼうけ。そして、元町ドリアでランチへ。

以上、大満足のユニバでした。

そして家に帰って寝ました。。。

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mariko

mariko

主体的な学びを引き出すファシリテーター。大学時代に教えるということに挫折し、教えるだけでなく、自ら学ぶ姿勢を育むことを大切にしたいと考えるようになり、子どもたちの主体的な学びを支援する、小学校や中学校へプリント教材ソフトを提供する会社に勤める。好奇心旺盛な性格を生かし、“楽しく学びつづける“ことをテーマに、ファシリテーションや心理学、学びの引き出し方をはじめ、その他の好きなこと(カメラ、旅、料理のことなど)を、わかりやすく楽しく発信している。 プロフィールはこちら