言語フェチとは?マニアックな言語の会話を楽しむ

私は言語フェチです。

と公言しています。

公言するほどでもないかもしれませんが、言語が大好き。

フェチを使っているのは、ただただ好きっていうことです。

言語マニアではなく、言語フェチ。

私が思う、言語マニアはいくつかの言語がある程度、話せたりする人のこと。

私は大して他の言語は話せないけど、言語の会話が好き。それが言語フェチ。

久しぶりに外大生以外で言語フェチを発見。

今夜の飲み会で、二人で大盛り上がり。

私は大学でアラビア語を学んでいたので、アラビア語で本来使われる数字と、アラビア数字と言われている、日本で使っている数字とは違う話とか。

ちなみに、私はiPhoneのキーボードにアラビア語を入れていることはフェチ的には楽しい。

١٢٣٤٥٦٧٨٩٠

これがアラビア語の数字。左から1〜10

そんな話から、フランス語の数字の数え方は難しい話や、ヒンディー語の数字が1〜99まで違う話とか。

こんなことに楽しめたりします。

久しぶりに言語フェチな会話にテンション上がった夜でした。

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mariko

mariko

主体的な学びを引き出すファシリテーター。大学時代に教えるということに挫折し、教えるだけでなく、自ら学ぶ姿勢を育むことを大切にしたいと考えるようになり、子どもたちの主体的な学びを支援する、小学校や中学校へプリント教材ソフトを提供する会社に勤める。好奇心旺盛な性格を生かし、“楽しく学びつづける“ことをテーマに、ファシリテーションや心理学、学びの引き出し方をはじめ、その他の好きなこと(カメラ、旅、料理のことなど)を、わかりやすく楽しく発信している。 プロフィールはこちら