MarikoのLearning Life 学ぶって楽しい!を伝えるファシリテーター

トラブルが起きた時にすることは自分自身を緩める、客観視する。

感情コントロール

何かうまくいかないとき、人とトラブルが起こった時。

人のせいにしたり、ただただイライラしたりしてしまいます。

そんな時こそ、自分を癒すと周りとの関係やその後に起こることが変わります。

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自分によしよし

いつも頑張っている自分自身を褒め称えましょう。

よく頑張った〜

大丈夫!

それぞれ褒められたい言葉で、自分を褒めましょうー

体を緩める

イライラするときはだいたい体も心も緊張状態。

私のおすすめはヨガ。

深ーい呼吸をしながら体をほぐしていくお、スッキリします。

ヨガのことがよくわからない方は、リラックスできる姿勢で、深ーい呼吸をします。

息を吐ききってから、ゆっくり(10秒くらいかけて)息を吸っていきます。

5分くらいするだけでも気持ちが楽に。

さらにできる方は、ストレッチをしながら、ゆったり呼吸しましょう。

すると体もほぐれてきます。

客観視する

イライラした出来事を書き出します。

書くだけでも客観的に見ることができます。

・何が起こったのか??

・どう感じたのか??

を書き出すと見えてきます。

まとめ

アンガーマネージメントってありますが、私はそれを専門に学んだわけじゃないですが、すこしその要素が入ってるかと思います。

イライラしたとき、うまくいかないときは、ココロもカラダも凝り固まってる可能性があるので、緩めていくと気持ちが変わります。

そして、客観視すると自分の次の行動が見えて変わってきます。

ぜひ実践してみてください。