アイスブレイクや学びの場で使えるアプライドインプロのゲーム[まとめ]

アプライドインプロでは、インプロ(即興劇)の手法を応用して、研修や学びの場を作っていくことを言います。

インプロの手法を使うので、ほとんど”モノ”を使うことなく、気軽にアイスブレイクとして参加者同士の緊張をほぐし、安心安全な場を作ることができますので、ぜひ使ってみてください。

Applied Improvisation(アプライドインプロ)をやることはどのような効果があるのか?その1~ファシリテーターに欠かせない”傾聴”の意味を体感できる~

▲アプライドインプロの効果

後半には、アプライドインプロのワークショップでの学びも書いていますので、参考にしてください。

簡単なアイスブレイクとして使えるゲーム

わたしあなた~アイスブレイクで使えるアプライドインプロ~

言葉のトス~アイスブレイクで使えるアプライドインプロ~

ジェスチャー回し~アプライドインプロのゲーム3~

はもる(うりぼー)~アプライドインプロのゲーム4~

”あ~ん”~アプライドインプロのゲーム5~

”1~66”~アイスブレイクで使えるアプライドインプロのゲーム~

一文字ソング~アプライドインプロのゲーム7~

Yes, and力を鍛えるインプロのゲーム

あじゃじゃお願い~アプライドインプロのゲーム9~

ジブリッシュ~アプライドインプロのゲーム10~

スタイルリプレイ~アプライドインプロのゲーム11~

YES AND YEAH ~アプライドインプロのゲーム~

YES AND YEAH EXTEND~アプライドインプロゲーム14~

スピットファイヤー~アプライドインプロのゲーム15~

エモーショナルリプレイ~アプライドインプロのゲーム~

飲み会で楽しめるアプライドインプロ~ペーパーズで盛り上がる会話~

すべてご紹介できていませんが、まだまだインプロのゲームがたくさんあります。▼

AIFA インプロ講座in 沖縄で体験したインプロゲーム

アプライドインプロのゲームから、何を学ぶか?

アプライドインプロのゲームというのは、ただYes, and力を鍛える!のも一つの効果ですが、それだけで終わってしまうのはもったいないんです。

ゲームという言葉はむしろ好きではなく、ワークをするような感じで、必ず振り返りをして、どんな感情だったか、どんな風に思ったかなどをグループで話し合うと、たくさんの気づきを得られます。

そのためにファシリテーター自身が、ワークを通して学び、場作りをする必要があります。

ダメ出しとフィードバックの違い~AIFA沖縄アプライドインプロ講座での学び~

私の体験談として学んでよかったこと

アプライドインプロで学んでよかったことその1

アプライドインプロを学んで良かったことその2

アプライドインプロ合宿3日目の学び~ダメな私を認める旅~

アプライドインプロを学んで良かったこと~自分自身を少しずつ認められるようになった~

他にもAIFA講座での内容

なぜアプライドインプロのゲームをするのか?/公平とか何か?~行列のできる講師力講座 1日目の2限目②

交流分析とココロのイロを使ってインプロをしてみる~行列のできる講師力講座 2日目 3限目 ~

アプライドインプロを活用した授業(ワークショップ)づくり~行列のできる講師力講座  3日目3限目~

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mariko

mariko

主体的な学びを引き出すファシリテーター。大学時代に教えるということに挫折し、教えるだけでなく、自ら学ぶ姿勢を育むことを大切にしたいと考えるようになり、子どもたちの主体的な学びを支援する、小学校や中学校へプリント教材ソフトを提供する会社に勤める。好奇心旺盛な性格を生かし、“楽しく学びつづける“ことをテーマに、ファシリテーションや心理学、学びの引き出し方をはじめ、その他の好きなこと(カメラ、旅、料理のことなど)を、わかりやすく楽しく発信している。 プロフィールはこちら