呼吸が浅いと感じたときは、無理せず、ブログを書くのも何かするのもリハビリから始めてみる。

過去に、過呼吸になってから体調には気をつけるようになった。

積もりに積もった疲れがどっときている。

でも、自分で認識できるようになったので、それなりにバランスをとりながら、対応できるようになっている。

・自分の呼吸が浅いときは、浅いと認識する

気づかないのが一番怖いので、まずは浅くなってるね、と自分と対話しています。

・無理はしない。

切羽詰まって何かをしない。一生懸命することを手放す。

これは自分を認識したからこそだけど、ちゃんとできなきゃダメ!という意識がつよいから、それを手放すようにしています。

今日もちょっとご迷惑をおかけしちゃいましたが。

そんな時間があるからこそ、次頑張れる。

・体のコリをほぐす努力をする

呼吸が浅いときには、ヨガをすると私はすごく元気になりました。

呼吸を深くしようとするんですけど、やっぱり体が凝り固まっているんです。

なので、明日、ゆっくりほぐす時間にしようと思います。

こんな時って、なぜかスマホゲームに走ってしまう自分がいるんです。

ゲームすると、余計にぼーっとしちゃいます。だから、スパッと消しました。

でも、すぐに戻るわけはないので、しばらくぼーっとしてる感じ。

こんな状態だと、ブログネタがあってもかけないんです。

でも、無理しない。ここは続けることを大切に。

これもリハビリブログ。

今の私にとって大切なのが、バランスをとること、体と向き合うこと。

来週くらいには復活するかなー。

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mariko

mariko

主体的な学びを引き出すファシリテーター。大学時代に教えるということに挫折し、教えるだけでなく、自ら学ぶ姿勢を育むことを大切にしたいと考えるようになり、子どもたちの主体的な学びを支援する、小学校や中学校へプリント教材ソフトを提供する会社に勤める。好奇心旺盛な性格を生かし、“楽しく学びつづける“ことをテーマに、ファシリテーションや心理学、学びの引き出し方をはじめ、その他の好きなこと(カメラ、旅、料理のことなど)を、わかりやすく楽しく発信している。 プロフィールはこちら