学校現場での子どもたちの様子にしみじみ

愛媛県の学校に行ったり、今日は京都の学校に行ったりしました。

愛媛県の学校では、授業を見たり、私の会社の教材を使って、主体的に学んでいる様子には、本当にほっこりしました。

私は、現場の人だと言われるけど、どうなんだろう。

意外と、現場に入り込めなかったりするんだろうな。

外から見て客観的に分析ばっかしちゃうからなぁ。

まずは、自分でやってみなきゃいけない気がしている。

最近英語のセッションを始めましたが、そこでもやっぱり自分で、決めてもらうことに意識を向けていて。

まだまだ改善の余地、あとは、もっともっと楽しむツールを作る余地があるかなーと思っていたりします。

いつか子どもたちが使える何かを考えたいなー。

そのためにもまずは、さらにやりながらもっと腕を磨こう〜

なんかいつもにまして、まとまらない。笑

そんな状況なんです、今。

やるぞやるぞやるぞー!

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mariko

mariko

主体的な学びを引き出すファシリテーター。大学時代に教えるということに挫折し、教えるだけでなく、自ら学ぶ姿勢を育むことを大切にしたいと考えるようになり、子どもたちの主体的な学びを支援する、小学校や中学校へプリント教材ソフトを提供する会社に勤める。好奇心旺盛な性格を生かし、“楽しく学びつづける“ことをテーマに、ファシリテーションや心理学、学びの引き出し方をはじめ、その他の好きなこと(カメラ、旅、料理のことなど)を、わかりやすく楽しく発信している。 プロフィールはこちら