YES AND YEAH 〜アプライドインプロのゲーム〜

アプライドインプロのゲーム”YES AND YEAH”をご紹介します。

使える場面

・Yes, andを学ぶときに
・コミュニケーション

おすすめ人数

2人

やり方

・2名1組になる。相手のニックネームを確認します。
・A「ねぇねぇ、〇〇って、カレーが好きなんだよねー」
 B「そうそうそう、好きすぎて毎晩たべているよ」
二人「YEAH」(Yes, andが成立したら)
・交代して、違う話題にして繰り返す

ポイント
・とにかく、Yes, and

参考動画

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mariko

mariko

主体的な学びを引き出すファシリテーター。大学時代に教えるということに挫折し、教えるだけでなく、自ら学ぶ姿勢を育むことを大切にしたいと考えるようになり、子どもたちの主体的な学びを支援する、小学校や中学校へプリント教材ソフトを提供する会社に勤める。好奇心旺盛な性格を生かし、“楽しく学びつづける“ことをテーマに、ファシリテーションや心理学、学びの引き出し方をはじめ、その他の好きなこと(カメラ、旅、料理のことなど)を、わかりやすく楽しく発信している。 プロフィールはこちら