軸足を子どもに置く〜尊敬する先生からの言葉

軸足を子どもに置く

尊敬する先生からの言葉。

子どもたちの学びを引き出すのに、大人の都合で動かしていないか?

軸足を子どもにおいて、考えないと。

かなり前になりますが、そんな言葉を何度も何度も聞いた。

ふと思い出した。

うーん、うまく言葉が出てこないけど、

簡単に表現すると、子どもの目線に立ってみるってことなのかな。

そんな言葉をもう一度自分にもしっかり言い聞かせたいなと思いました。

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!