長年乗っていたBRIDGESTONEの自転車との別れで自転車への愛を語る〜新たな自転車購入…〜

自転車っ子だった私は、高校時代から片道8kmを、大学時代は、大学最寄り駅から大学まで、3つの丘を登って約4.3kmをほぼ毎日通っていました。

高校時代は高校よりさらに遠い場所まで、家から片道約9kmまでトランペット習いに行っていた時期もありました。

社会人になってからは短いながらも、3.2kmの距離を自転車で走っていました。

高校時代から電車通学するのと比べて、格段に安くつくので、BRIDGESTONEの、しかもアルベルト(チェーンじゃないやつ!!)を買ってもらいました。

大学時代も最初の3ヶ月はその自転車で、丘を登っていました。

その後、また4年間のバス代と比べたら格段に安くつくので、電動自転車を買ってもらいました。卒業後、電動自転車は、友達に譲りました。

社会になってからも、一駅分自転車で行くことになるので、割安になるということで、BRIDGESTONEの自転車(2号)を買ってもらいました。(振り返れば、そろそろ自分で買えよという感じですが)

BRIDGESTONEの自転車は、タイヤがよくて、とっても走りやすい!

なので、BRIDGESTONEの自転車、とっても大好きでした。

楽しいときも悲しいときもいつも一緒。笑

そこからウン年。

ついにBRIDGESTONE2号が、ガタゴト言い出して、みてもらっても、タイヤの寿命、、ということで、サヨナラすることに。

しばらく粘って、使っていたけど、ガタゴトの音が、ハンパじゃなく、私が通ると人が振り返るくらいの音でした。笑

まさかのパートナーも少し前に自転車が壊れ、中古で買ったのがBRIDGESTONE。

同じ店に行ってみたけど、安いBRIDGESTONEはなさそうだったので、普通の自転車に。

珍しく赤に!(写真がない)笑

悲しいけど。

BRIDGESTONEの自転車、いい思い出をたくさんありがとう。

そして,買ってくれた両親にありがとう。

たまに、、、、借りよかな。笑

そして、買った自転車の鍵。2つのうちの一つ。

まさかの…  曲がっていた。。。

そして… 戻そうとしてくれたけど、折れた。。。。

自転車屋さんに、なんとかしてもらおう。

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mariko

mariko

主体的な学びを引き出すファシリテーター。大学時代に教えるということに挫折し、教えるだけでなく、自ら学ぶ姿勢を育むことを大切にしたいと考えるようになり、子どもたちの主体的な学びを支援する、小学校や中学校へプリント教材ソフトを提供する会社に勤める。好奇心旺盛な性格を生かし、“楽しく学びつづける“ことをテーマに、ファシリテーションや心理学、学びの引き出し方をはじめ、その他の好きなこと(カメラ、旅、料理のことなど)を、わかりやすく楽しく発信している。 プロフィールはこちら