親しき中にも離別感

わたしが意識しているパートナーシップの関係性が、親しき中にも離別感という言葉。

これは心理学の講座で聞いて、出来るだけ実践したいと思っている。

できないこともあるけれど笑

どんな相手でも、親しい中だと、どうしても理解して当然とか、協力して当然とか、そんなふうに思いがち。

理解してもらえたら嬉しいし、協力してもらえたら嬉しい。

だけど、そもそも、人それぞれ違うひとだし、理解できないことがある。

その違うということを知って関わるということが離別感

違うからこそ、楽しいし、時にはぶつかる。

違いの折り合いをつけていくことなんだと感じている。

親しいからこそ、自分にはない、相手の良さも尊重できる関係性であれたらとつくづく感じる

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