ココロの余白をつくる[日々の学び]2020.11.13

“余白“ を大切にしています。

資料を作る時も、どこらへんに余白があればいいのかと考えます。

だけど結構余白を取れない。

気持ちにも余白が作らないと何も進めない。

今日の学び

Twitterがあんなにも流行ったのは、余白があったからと聞いたことがある。

この余白とは、ユーザーが工夫できる余地を作ること。

ガチガチに固めてしまうと、それ以外の使い方ができない。

だから、余白を大切にすることを意識している。

伝え方や関わり方にもたくさん余白をもっているのがいい。

こうしなきゃ、こうすべきではなく、このままだとどうなるかな?とか、こんなこともあんなこともできる。とか、そんな余白のある伝え方もおすすめ。

そして、その余白を作るには、気持ちの余白が大切。

しっかり深ーく呼吸をして、頭を空っぽに。

そうすれば新たなアイデアが出てくる隙間ができてくる。

何か頭がいっぱいになっていると、何も入らない。

余白。

今週は疲れもあって、余白を補充する時間でした。

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