大切な人たちがいる重要性[日々の学び]2020.9.3

昔は私と関わってくれる人は大変だろうなと思っていました。

私って結構めんどくさいし、うるさいし、自由だし、周りの人たちには迷惑かけてるんだろうな、、、と思っていました。

だけど今は周りにいてくれる大切な人たちの存在が何よりもありがたいと思えるようになりました。

今日の学び

昔の私は、いじめとかではなく、日常的な冗談的なワードで“ウザい“と言われるのがほとんどだったから、めんどくさい人間なんだろうな〜と思って、少しずつ自分なんて、、、って思うことが多くなっていました。

ありがたいことに密に関わってくれる友人もいて、それが何より支えでした。

大人になって、心理学を学ぶようになり、自分のことを満たすことができるようになって、共に学ぶ仲間たちが何よりも心強い存在であると実感するのです。

私がしんどいときには心配してくれるし

会えない時間を寂しく思ってもらえるし

どんなときも暖かく見守ってくれ、アドバイスをくれるし

コロナで、人にある程度会わなくても自分の世界に入れて幸せって思っていたし、その時間もわたしにとっては大切な時間でした。

だけど、やっぱりオンラインであっても、人と繋がれていること、また、自分にとって大切な人たちと関われていることがどれだけありがたいことかを体感します。

辛いときこそ、大切な人たちに辛いと伝えたいし、安心安全な空間でなんでも話せることが気持ちを復活させるのにもとても重要。

元気をもらえたのでまた頑張れそうです。

今日の感情

カラダも動かせて、気分も上々。

今日の感謝

・また連絡したいなと思っていた友人から連絡があっだことに感謝

・今までジムに行くなんてイメージすらしなかったけど、2週間続いたことに感謝

・自分のやっていることが人の役に立っていると感じられたことに感謝

今日の食事とメンテナンス


▲朝ごはん


▲昼ごはん


▲晩ごはん(メロンパンじゃないパンをパートナーと半分ずつ)


▲今日もスムージー(桃、りんご、キウイ、豆乳、ヨーグルト)味はそこそこ。